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住宅改良資金融資制度(21世紀住宅リフォーム資金融資)

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サービスID 住宅課-2
サービス名 住宅改良資金融資制度(21世紀住宅リフォーム資金融資)
種類 融資
概要 府民のみなさんがお住まいになっている住宅のバリアフリー化、耐震化などの改修工事をされる場合に、その資金を融資するものです。
対象者 1 申込者の住所が京都府内にあること
2 前年の収入額が、給与所得者は年間総収入額1,442万円以下、事業所得者は年間総所得額(必要経費控除後の額)1,200万円以下の方
3 収入月額に占める償還月額の割合が次の範囲内にある方(機構その他の借入金を含む。)
・年収300万円未満の方→25%以内
・年収300万円以上400万円未満の方→30%以内
・年収400万円以上の方→35%以内
4 現在この制度による融資のあっせんを受けていない方(親孝行型の場合は、親等も含む。)
5 申込者の年齢が、申込時において満70歳未満であること。また、償還完了時の年齢が満75歳未満であること。
6 融資を受けようとする住宅が借家の場合は、家主の承諾がある工事のみ、また、住宅敷地が借地の場合は、地主の承諾がある場合のみが融資の対象となります。
内容 21世紀住宅リフォーム資金融資とは、府民のみなさんがお住まいになっている住宅のバリアフリー化、耐震化など京都府が府民の皆さんに住んでいただきたいと考える住宅仕様への修繕工事をされる場合に、その資金を融資するものです。
・一般型…自分が居住している住宅(府内に限る)を21世紀住宅リフォームに改善するとき。
・親孝行型…高齢者である親等が居住している住宅(府内に限る)を21世紀住宅リフォームに改善するとき。
・融資限度額:350万円以内
・融資利率(固定)(平成26年6月2日~):1.20%
            ※耐震改修工事に限り:0.50%
(融資利率は金融情勢により年度途中に変更することがあります)

・担保・連帯保証人:担保・連帯保証人につきましては、一般住宅改修資金をご覧ください。
・対象工事の概要

バリアフリー型…バリアフリー化工事、ホームエレベーター設置等工事
環境共生型…断熱等工事
安全安心型…耐震、防火、耐久性、浸水対策工事等
景観形成型…歴史的、文化的町並みなどの保存工事 その他の条件は「一般住宅改良資金」を参照願います。

手続 次の取扱金融機関の窓口(府内の本店及び各支店)に申し込んでください。
京都銀行 電話:075-361-2284
京都信用金庫 電話:075-211-2111
京都中央信用金庫 電話:075-223-2525
京都北都信用金庫 電話:0772-22-5121
近畿労働金庫(勤労者に限ります) 電話:075-801-7317
関西アーバン銀行 電話:075-371-2130
京都府信用農業協同組合連合会(各農業協同組合が窓口となります)
 電話:075-681-2412

根拠法令 京都府住宅改良資金の融資に関する規則
申込・相談先 住宅課
 電話  075-414-5361
 FAX 075-414-5359
 メール jutaku@pref.kyoto.lg.jp
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    最終更新 2014年7月16日 14:43:09

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